事業開発プロジェクト ・ 🌂 傘(汎用)
手も動かせる・マーケ起点の AI コンサル。売上のある小規模事業者の「時間不足」を AI で解く。診断 → 実装(自動化)→ 定着まで伴走する。
📍 現在地: PHASE 0(探索)"研修だけ"の AI コンサルが溢れる中で、「作って渡せる」ことで差別化する。
実装力(n8n/GAS+LLM で自動化を構築できる)、マーケ起点の視点(SEO/SNS/AIO)、集めた AI 活用事例のDB。「話すだけでなく作れる」。
AI コンサルとしての実績・ケース。「この人に頼めば時間が浮く」と示す最初の成果数字がまだない。
自分の強み(実装・マーケ・事例)に紐づくほど勝てる。診断から定着まで一気通貫。
| 区分 | 具体的にできること |
|---|---|
| ① 診断・戦略 | 業務棚卸し → 「どこに AI が効くか」特定、AI 導入ロードマップの作成 |
| ② 実装・仕組み化 差別化の核 | n8n/GAS+LLM で業務自動化を構築(議事録・メール下書き・問い合わせ一次対応・定型レポート生成)、社内プロンプト/テンプレ整備、社内ナレッジの RAG 化 |
| ③ マーケ・コンテンツ 既存強み直結 | AI でコンテンツ制作の内製化(SNS/記事)=SNS・AIO 事例と接続、AIO(AI回答に載る)対応 |
| ④ 教育・定着 | 経営者/従業員向け AI 研修、運用ルール・ガバナンス整備、定着の伴走 |
AI コンサルで効く客の条件は「払える × 痛みがある」。その重なりを狙う。
実績ゼロから案件は取れない。売上のある忙しい1社で「時間削減の数字」を先に作る。
業種別に「どの業務に AI が効くか」の型と、自動化レシピ(n8n 等)を蓄積する。事例 DB をその土台にする。
最初の1社に診断+自動化を1本入れ、削減した時間・コストを数値化。提案で見せられるケースにする。
スポット診断 → PoC/構築 → 月額顧問へ。事例コンテンツと紹介で inbound を作る。事例資産+実装力が moat。
この事業も、汎用の事業開発ロードマップ(参考資料)の 6 フェーズに乗る。いまは探索(P0)。
| メンバー | 役割 | 担当 |
|---|---|---|
| — | 診断・実装・コンサル | (記入予定) |
| — | — | (記入予定) |