事業開発プロジェクト ・ 🎯 特化(AIコンサルの傘の下)

AI研修で事業をつくる

経営者・従業員が「明日から使える」AI を。実施(研修)はサービス収益、磨いた教材はストック資産として商品化(→ 教材・スライド販売)につながる。

📍 現在地: PHASE 0(探索)

このプロジェクトは

「AI を入れたいが何から教えればいいか分からない」現場に、わかりやすい研修を届ける。

✅ 持っているもの

実装・マーケ起点の実践知、噛み砕いて教える力、集めた AI 活用事例。具体例で「自社でも使える」と腹落ちさせられる。

⚠ 足りないもの

研修実績・登壇ケース・受講者の声。「この人に頼めば現場が動く」と示す最初の実績がまだない。

売るもの(提供メニュー)

単発で入って継続・教材化へ広げる。実施は時間収益、教材はストックへ橋渡し。

誰に向けるか

🎯 売上のある小規模事業者の経営者・チーム。「AI を活用したいが、何から始めればいいか分からない/社員が使えていない」層。意思決定が速く、研修の効果(時間削減・内製化)が直結する。

戦略の筋

実績ゼロから登壇は呼ばれない。まず低額/無料 WS で満足度と事例を作る。

🔁 一度作れば、何度も使える。最初の研修コンテンツを丁寧に作り込み、実施するたびに磨く。同じ教材が「研修(サービス)」と「教材販売(ストック)」の二毛作になる。
STEP 1

ノウハウを蓄積する

「現場が使える AI」のカリキュラムと教材を作り込む。事例 DB を素材にする。

→ 成果物: 研修カリキュラム+教材一式
STEP 2

実績を作る

低額/無料 WS を実施し、満足度・受講者の声・ビフォーアフターを集める。

→ 成果物: 受講者の声・事例
STEP 3

案件・商品につなげる

有料研修・継続プログラム・顧問へ。教材は商品化してストック収益に。

→ 成果物: 有料研修・教材売上

汎用ロードマップへの対応

汎用ロードマップ(参考資料)の 6 フェーズに乗る。いまは探索(P0)。

PHASE 0
探索
誰に・何を教えると刺さるか
PHASE 1
検証
WS実施で満足度を実証=MVP
PHASE 2
PMF
有料研修で再現・定番化
PHASE 3
GTM
紹介・事例で登壇機会を獲得
PHASE 4
スケール
教材化・録画でレバレッジ
PHASE 5
拡張・防衛
教材資産+ブランドで優位

チーム

メンバー役割担当
講師・教材制作(記入予定)