事業開発プロジェクト ・ 🎯 特化(AIコンサルの傘の下)

AI教材・スライド販売で事業をつくる

作って売る。研修やコンサルで磨いた教材・スライドを商品化=寝ていても売れるストック収益。時間と売上を切り離す、ポートフォリオの"商品"側。

📍 現在地: PHASE 0(探索)

このプロジェクトは

サービス(時間=お金)の弱点を、商品(作って売る)で補う。研修・コンサルの副産物を資産化する。

✅ 持っているもの

研修・実装で作る教材コンテンツ、わかりやすく図解する力、SEO/SNS/AIO による集客力。素材と販路の両方に手がある。

⚠ 足りないもの

販売実績・商品ラインナップ・レビュー。「売れる教材」の型と最初の売上がまだない。

売るもの(商品ラインナップ)

低単価の単品で実績を作り、講座・サブスクへ単価とストック性を上げる。

販路: note / BOOTH / Gumroad / 自社サイト。集客は SNS運用・AIO と接続。

誰に向けるか

🎯 AI を学びたい個人〜小規模事業者、および AI 支援をする同業者(テンプレを横売り)。研修・コンサルの見込み客とも重なり、相互送客できる。

戦略の筋

いきなり大作は売れない。研修・コンサルの副産物を小さく出して反応を見る。

🔁 一度作って、何度も売る。研修・コンサルで実際に使った教材を商品化すれば、制作コストは既に回収済み。同じ素材が「サービス」と「商品」の二毛作になる。
STEP 1

ノウハウを蓄積する

「売れる教材」の型(テーマ・粒度・見せ方)を検証し、テンプレ化する。

→ 成果物: 教材テンプレ/制作フロー
STEP 2

実績を作る

低単価の単品を出し、売上・レビュー・売れ筋を掴む。

→ 成果物: 初売上・レビュー・売れ筋データ
STEP 3

商品を広げる

売れ筋を講座・サブスクへ。SNS/AIO で集客し、ストック収益を積む。

→ 成果物: 講座・サブスク売上

汎用ロードマップへの対応

汎用ロードマップ(参考資料)の 6 フェーズに乗る。いまは探索(P0)。

PHASE 0
探索
どんな教材が欲しがられるか
PHASE 1
検証
単品を出して売れるか実証=MVP
PHASE 2
PMF
売れ筋の型を掴む
PHASE 3
GTM
SNS/AIOで集客チャネル確立
PHASE 4
スケール
講座・サブスクで積み上げ
PHASE 5
拡張・防衛
教材資産・ブランドで優位

チーム

メンバー役割担当
教材制作・販売(記入予定)