PROJECT HUB
理論の地図(ロードマップ)と、実際に進めている事業(事例)をここから。チームの進捗はこのハブを起点に追える。
チーム共有用のドラフト。完了したら消し、現在地が動いたら更新する。
事業を問わず使える、汎用の事業開発フレームワーク。判断の基準として参照する。
ロードマップを踏襲して実際に進めている事業。各カードがその事業の進捗シート。
SNS運用の強みを実績に変え、運用案件へつなげる。ノウハウ蓄積 → 実績づくり → 案件化。
SEO の強みを横展開。AI回答(ChatGPT/Perplexity/AI概要)に引用される設計を実績化し、改善案件へ。
AI 活用全般の汎用コンサル(傘)。AIO など各特化は、この傘の下に並ぶ位置づけ。手も動かせる・マーケ起点。
経営者・従業員に「明日から使える AI」を。実施=サービス、磨いた教材はストック資産へ。
研修・コンサルで磨いた教材を商品化。作って売るストック収益(時間と売上を分離)。