事業開発のレイヤー
事業(事例カード)は最小単位ではなく、下の層の組み合わせ。新事業は「どのスキル ×(フロー/ストック)× どのドメインmoat」で発想する。
▲ 上の層は下の層の組み合わせ ▲
💼 サービス/プロダクト層売り物(=事例カード)
🌂 AIコンサル(傘)⊃
🤖 AIO🎓 研修📦 教材
|📈 SNS運用
▲ スキルを束ねて"売り物"にする ▲
🧱 ベーススキル層素材・moat の源泉(資産化される)
図解
SEOSNS運用
実装 (n8n)マーケAI活用知
💰 収益形態(横串): フロー(時間=コンサル・研修) ⇆ ストック(作って売る=教材・講座・サブスク)。同じスキルを二毛作にできる。
📋 次にやること(Todo)
チーム共有用のドラフト。完了したら消し、現在地が動いたら更新する。
- 保留基盤スキル: 図解 — 図解を全事業の共通ベーススキルとして育てる(教材・研修・AIO の品質を底上げ)。⏸ 図解の Kindle 本を読了してから着手(別窓で実行中)。着手後: ①図解HTMLを「レンダ→スクショ→自己レビュー」で崩れを直すループ(CDP full-page capture活用)/②図解コンポーネントキット(トークン+標準ブロック: timeline/steps/matrix/比較/flow)の正本化。※医療×図解だけは北極星と重なり別格で検討。
- 今週SNS運用 — 実験アカウントを開設し、運用テーマ/プラットフォームを決める(PHASE 0→1)
- 今週AIO — 対象 AI エンジンと検証テーマを決める(PHASE 0 探索)
- 今週AIコンサル — どの業種・業務で刺さるか仮説出し+AI活用事例の収集を始める(PHASE 0)
- 次SNS運用 — 運用プレイブック初稿を書く(ノウハウ蓄積)
- 次SNS運用 — 事例シートに KPI 実測・週次ログ欄を追加する
- 次AIO — 自分のサイトで「AI に引用される」最初の実験を回す(PHASE 1 検証)
- 週次全体 — 各事例の「現在地」を更新する
- 随時全体 — チームメンバー・役割を記入する
ロードマップ
事業を問わず使える、汎用の事業開発フレームワーク。判断の基準として参照する。
事例
ロードマップを踏襲して実際に進めている事業。各カードがその事業の進捗シート。